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プライバシーマーク認証取得支援コンサルティングサービス
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【プライバシーマーク付与認定業者が5,000社を超える】
個人情報保護法が2005年4月1日から施工され、個人情報取扱事業者に個人情報の保護が義務として課せられることになりました。
プライバシーマーク制度の基準としている JIS Q 15001は、個人情報保護法と同等以上の保護水準を規定しており、また、個人情報保護法の関連法令にも適合することを求めています。したがって、プライバシーマークの認定を受けることは、個人情報保護法への対応が図られていることも意味します。認定を受けた事業者等は、事業活動のあらゆる場面にプライバシマークを活用することによって、個人情報の取扱いが適正であることをアピールすることができ、取引先や消費者から大きな信頼を獲得することが出来ます。
2006年8月時点でのプライバシーマーク付与認定事業者の累計、並びにプライバシーマーク使用許諾事業者数がそれぞれ5,000社を超えました。
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| ●プライバシーマーク認証取得1日研修コース |
【研修概要】
プライバシーマーク認証取得を自力で目指す企業様には、個人情報保護法の理解やJIS
Q15001の要求事項の理解もさることながら、マニュアル・規定・帳票類等の文書構築が一番の難関の作業となります。
本研修では、プライバシーマーク認証取得に向けて必要となる文書構築のポイントを解説するとともに、
サンプルマニュアル・規定・帳票類等をテキストとしてお渡し、自力構築を目指す講座となっております。
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●研修プログラム● |
| 1.個人情報保護とは |
| 2.本当のところ個人情報保護法とは何だろう? |
| 3.経済産業省個人情報カイドラインはどう使う |
| 4.プライバシーマークとは |
| 5.プライバシーマークは何を求めているか |
| 6.個人情報保護法とプライバシーマークは何が違うか |
| 7.今すぐできること、やらなければならないことは |
| 8.プライバシーマークを取得するには |
| 9.さまざまなサポート |
| 10.個別相談 |
| ●自社構築スポットサポートサービス |
| 【文書構築支援】 |
【運用・内部監査支援】 |
【模擬審査】 |
■対象
・文書構築まで指導を受けたい
・文書をほぼ構築しているが、規格要求事
項を満たしているか?
実態に即しているか?
等の指導を受けたい
■サポート内容
@サンプルマニュアルに基づく文書構築
指導
A規格要求事項との整合性チェック
Bマニュアル、規定、帳票類との関連性
チェック
C業務別個人情報保護管理規定の妥当
性チェック
本コースは、下記認証取得完全サポートコース「フェーズ1〜3」」に該当します。
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■対象
・規定文書は出来ている。
・内部監査指導を含めた運用状況を見て欲しい。
■サポート内容
規格要求事項との整合性のチェック及び実地指導を中心に行います。
本コースは、下記認証取得完全サポートコース「フェーズ4」に該当します。 |
■対象
・文書構築や内部監査等を終えている。
・本審査前に模擬審査をし、審査前に不
適合を払拭し、万全の体制で臨みたい。
■サポート内容
構築した文書類を一式弊社に送付。約1週間後に貴社に訪問、現地で模擬審査を実施。審査後は報告書を提出。本審査対応のアドバイスをします。
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| ●プライバシーマーク取得完全サポートコース |
本コースは、認証取得のステップを、以下の4つのフェーズに分け、幹部向け導入セミナーから、個人情報管理責任者に対する構築指導、内部監査員教育、認証取得までを完全サポートしたコースです。
下記のスケジュールは、本組合が考える標準的なスケジュール例(7ヶ月程度)です。
お客様の状況等で異なる可能性もございます。 |
| ■認証取得スケジュール |
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
| フェーズ1 |

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| フェーズ2 |

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| フェーズ3 |

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| フェーズ4 |

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| ■各フェーズでのサポート内容 |
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テーマ |
内 容 |
| フェーズ1 |
取得方針、計画、組織
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@PPMS策定の作業計画を立てる
A個人情報保護についての基本方針を定め文書化する
BPPMS策定のための組織を作る
C個人情報保護方針を組織内に周知する
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| フェーズ2 |
調査、分析、評価 |
D個人情報を特定する
E既存の個人情報取扱いシステムを評価する
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| フェーズ3 |
保護方針、管理策決定、
対策実施、文書作成 |
FPPMS文書の構成を検討する
GPPMSの基本となる規定を策定する
HPPMSの詳細規定を策定する
IPPMSを文書化する
JPPMSに準じた体制の整備を行う
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| フェーズ4 |
教育訓練、運用、監視、
マネジメントレビュー |
KPPMSを周知するための研修を実施する
L運用開始準備
MPPMSの運用状況を監視する
NPPMSの改善を実施する
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※PPMS・・・個人情報保護マネジメントシステム(コンプライアンス・プログラム) |
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| ●プライバシーマーク取得にかかるコスト |
| 当組合のメニューから考えるプライバシーマーク取得にかかるコストは、下記の通りです。 |
■構築費用(3万〜170万程度)
@ 1日研修 + 文書構築(自社対応) + 運用(自社対応) = 3万円
A 1日研修 + 文書構築(自社対応) + 運用(自社対応) + 模擬審査(20万円) = 23万円
B 1日研修 + 文書構築(組合50〜120万円) + 運用(自社対応) = 約50〜120万円
C 1日研修 + 文書構築(自社対応) + 運用(30万円) = 約30万円
D 認証取得完全サポート = 約170万円〜 (お客様の状況により金額が異なります。)
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| ■認定に必要な審査費用(30万円〜120万円) |
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規模別料金(消費税込み) |
※この他に現地調査に係る、旅費・交通費等がかかります。 |
| 小規模 |
中規模 |
大規模 |
| 申請手数料 |
50,000 |
50,000 |
50,000 |
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現地調査料 |
200,000 |
450,000 |
950,000 |
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使用料 |
50,000 |
100,000 |
200,000 |
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合 計 |
300,000 |
600,000 |
1,200,000 |
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| ※事業者区分 |
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製造業他 |
卸売業 |
小売業 |
サービス業 |
小規模事業者:常時使用する従業員が20名以下
(商業、サービス業は5名以下)
中規模事業者:左図の資本金、従業員の何れか
一方を満たす事業者
大規模事業者:中規模事業を超える事業者
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| 資本金 |
3億円以下 |
1億円以下 |
5千万以下 |
5千万以下 |
| 従業員 |
300人以下 |
100人以下 |
50人以下 |
100人以下 |
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